地表は、テラスの背後にある手が加えられていない長方形の土地です。家の一部はテラス上に、一部は地表の上にあります。

地表テクスチャ
クリックして選択します。
ビューポートをシェーディングにすると、地表が最も見やすくなります。シェーディングになっていない場合は、F3 を押してシェーディングをオンにします。

トップ ビューポートで選択された地表オブジェクト
([標準マップをビューポートに表示])をクリックしてオンにします。
([マテリアルを選択へ割り当て])をクリックします。
マップはビューポートにはまだ表示されません。これは、terrain も編集可能メッシュでありマッピングのモディファイヤが必要であるためです。
[修正]パネルで、[モディファイヤ リスト]ドロップダウン リストから[UVW マップ]を選択します。

マップは、まだつぶれたように見えます。これは、オリジナルのテクスチャが正方形であるのに対し、地表オブジェクトは長方形であるためです。これを修正するには、マップをクロップします。
[クロップ/配置]領域で、[イメージを表示]ボタンをクリックします。
[クロップ/配置を指定]ダイアログ ボックスが開きます。このダイアログ ボックスには、正方形のハンドルが付いた赤いボックスで囲まれたマップが表示されます。このボックスは移動でき、ハンドルを使用してサイズを変えることもできます。


[クロップ/配置を指定]ダイアログ ボックスを閉じます。
[クロップ/配置]領域で、[適用]をクリックしてこれをオンにし、クロップを適用します。([適用]切り替えボタンの下で、[配置]ではなく[クロップ]が選択されていることを確認してください)。