コーニスとその先端は、Facade01 の屋根とは若干異なります。
パンして、ルーフラインが見えるようにします。
([エッジ])をクリックして[エッジ]サブオブジェクト レベルをオンにします。
クリックします。
Shift+移動します。
Shift+移動します。
Shift+移動し、もう一度 Z 軸に沿って上に Shift+移動して、コーニスのモデリングを終了します。
([エッジ])をクリックして[エッジ]サブオブジェクト レベルを終了します。
この時点で、Facade01 で行ったように、必要に応じて、窓とファサード全体に奥行きを追加することもできます。ただし、次のレッスンのサンプル ファイルでは、既に奥行きが追加されています。これで、Facade4 のモデリングが完了しました。残りの作業として、[UVW アンラップ]を使用してテクスチャ マッピングを補正します。アーチはカーブしているため、新しい方法を使って内部の面をマッピングします。