Autodesk Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 Readme
Autodesk Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 により、Autodesk Mechanical Desktop 2007 の問題の修正および解決が行なわれます。
この README ファイルでは、修正または対処された点、Service Pack をダウンロードする場所、およびインストール方法について説明します。
目次
インストールに関するご注意
インストール方法
Autodesk Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1
で修正された問題
その他の注意事項
Autodesk Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1
のダウンロードサイト
インストールに関するご注意
Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 のサイズは約 14.5 MB です。
一時ファイル用に最低 100 MB の空きディスク容量が必要です。
Service Pack 1 は、修正パッチを既に適用しているかどうかにかかわらず、Mechanical Desktop 2007 に適用できます。Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 をインストールするには、管理者権限が必要です。
この Service Pack には、Autodesk Mechanical Desktop のダウンロードページ (http://www.autodesk.co.jp/mdt_download)にアップロードされている以下の修正パッチ/アップデートは含まれていません。Service Pack を適用する前、または適用後にこれらの修正パッチ/アップデートを適用することをお勧めします。
- 2006/08/10 マルチテキストの最初にある全角スペースの文字幅修正パッチ
- 2006/07/11 カット & ペーストと保存の問題修正パッチ
- 2006/05/18 SAMreport-Lite アップデート
- 2006/04/28 ビッグフォントのテキスト幅修正パッチ
- 2006/04/14 新機能ワークショップの更新(HotFix)
この Service Pack には、Autodesk Mechanical Desktop のダウンロードページ(http://www.autodesk.co.jp/mdt_download)にアップロードされている「2006/05/26 Autodesk Mechanical Desktop 2007 さまざまな問題修正パッチ」が含まれています。この Service Pack を適用した場合、「2006/05/26 Autodesk Mechanical Desktop 2007 さまざまな問題修正パッチ」を適用する必要はありません。また、「2006/05/26 Autodesk Mechanical Desktop 2007 さまざまな問題修正パッチ」が適用されていなくても、この Service Pack を適用することができます。
インストール方法
- 以下の適用可能な製品とバージョンに対応する Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 インストーラをダウンロードします。
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適用する製品
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ダウンロード
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Mechanical Desktop 2007
(Autodesk Inventor Series 11 ライセンス用)
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mdt2007_ais11_swl_SP1.exe
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Mechanical Desktop 2007
(Autodesk Inventor Professional 11 ライセンス用)
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mdt2007_aip11_swl_SP1.exe
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Mechanical Desktop 2007
(Autodesk Inventor Professional for Routed Systems 11 ライセンス用)
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mdt2007_AIPR11_swl_SP1.exe
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Mechanical Desktop 2007
AIP for Simulation 11 ライセンス用
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mdt2007_AIPS11_swl_SP1.exe
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注:必ず使用製品に合った Service Pack をダウンロードしてください。Autodesk Inventor Series 11 に含まれる Autodesk Mechanical Desktop 2007 と、Autodesk Inventor Professional 11 (または for Systems 11、for Simulation 11) に含まれる Autodesk Mechanical Desktop 2007 では、それぞれ異なる Service Pack が用意されています。Service Pack を実行したときに製品がインストールされていないというメッセージが表示された場合は、誤ったパッケージの Service Pack を選択した可能性がありますので、ご確認ください。
- インストーラをダブルクリックして実行します。
- Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1のインストールが完了すると、Mechanical Desktop 2007 の更新が正常に適用されたことを通知するメッセージが表示されます。
Service Pack が正常にインストールされたことを確認するには、Mechanical Desktop 2007 を起動し、コマンド プロンプトに AMVER と入力します。テキスト ウィンドウが表示され、"Mechanical Desktop 2007 SP1" と示されます。Service Pack のインストール後、Microsoft Windows を再起動することをお勧めします。
注: この Service Pack を適用後に、Service Pack のみをアンインストールすることはできません。Service Pack による変更を元に戻すには、製品をアンインストールして、インストールし直す必要があります。
配置ウィザードを使用して管理イメージ(配置ツリー)を作成するときにこの Service Pack を指定する場合
配置ウィザードから[このイメージにパッチ(Service Pack)を適用]オプションでパッチを選択する場合、.msp ファイルを使用する必要があります。Service Pack 1 (.exe) から .msp ファイルを展開するには、次の手順に従ってください。
- コマンドプロンプトを起動して、Service Pack 1 の .exe ファイルが存在するフォルダに移動します。
- Service Pack 名、その後に /e 、.msp ファイルの出力パスを入力し、[Enter]キーを押します。たとえば、「mdt2007_ais11_swl_SP1.exe /e c:\temp\SP1.MSP」(Autodesk Inventor Series の場合)、と入力します(.MSP は任意のファイル名でかまいません)。
- インストールする場所に Service Pack 1 の .msp ファイルをコピーします。
- 配置ウィザードにてこの .msp ファイルを指定することにより、ワークステーションに Autodesk Mechanical Desktop 2007 をインストールするときに同時にこの Service Pack をインストールすることができます。
詳細については、『ネットワーク管理者用ガイド』の第 3 章を参照してください。ネットワーク管理者用ガイド』を開くには、CD ドライブに 製品 CD をセットし、メディアブラウザから[インストール]タブを選択して、[ネットワークライセンス] >[クイックスタート: ネットワーク管理]の順にクリックしてください。
Autodesk Mechanical Desktop 2007 製品が、ネットワークインストールでインストールされている場合、管理イメージが作成時と同じ場所に格納されている必要があります。
Autodesk Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 で修正された問題
この Service Pack には AutoCAD 2007 Service Pack 1 が含まれています。AutoCAD 2007 Service Pack 1 によって解決された問題については、AutoCAD の Web ページ(http://autodesk.co.jp/acad_download)から[Service Pack & パッチ]を選択し、AutoCAD 2007 Service Pack 1 のダウンロードページから AutoCAD 2007 Service Pack 1 Readme を参照してください。
この Service Pack によって次の AutoCAD Mechanical の問題が解決されます。
修正された致命的エラー
- 特定の壊れた図面を開くときの致命的エラー。
- メモ帳や MS Excel などの他のアプリケーションからコマンド(例:amscrewcon2d 等の文字列)をコピー して、対応する標準パーツ コマンドを起動して、標準パーツを図面に挿入するときの致命的エラー。
- コンポーネント ビューおよびフォルダ定義間で、標準フィーチャ インスタンスを共有するときの致命的エラー。
- AMSNEW ダイアログを使用して、ブラウザからコンポーネント ビューのインスタンスを挿入し、[ビューを選択]オプションを使用して、既存のインスタンスにそれを挿入するときの致命的エラー。
- AMSPROCKET コマンドがアクティブな場合に、図面を切り替えるときの致命的エラー。
- 特定の状況で、ねじ結合の断面表示を編集するときの致命的エラー。
- カスタム ブロックを使用してパーツ一覧を作成する場合、29GENST{n} という属性として、BOM_UNITS を表すことによって、BOM_UNITS 列のテキスト幅を制御できるようになりました。ここで、n はテキストの幅に対する高さの比率です。
- 特定の壊れた図面から外部コンポーネントをローカル化するときの致命的エラー。
· 未解決の外部図面からコンポーネントを含むローカル コンポーネント ビューのインスタンスを挿入するときの致命的エラー。
- 特定の状況で、外部図面に新しいパスを指定するときの致命的エラー。
- AMBOM ダイアログの[アセンブリのプロパティ]のクリップ コピー(CTRL+C)を起動するときの致命的エラー。
- 特定の状況で、フィーチャ制御フレームのクリップコピー(CTRL+C)を起動するときの致命的エラー。
- 特定の状況で、図面内のすべてのエンティティを新しい場所にコピーすると、AutoCAD Mechanical がフリーズする問題。
- 特定の DSK ファイルを参照するパーツ一覧を含む図面を開くときの致命的エラー。
- 特定の状況で、ハッチング領域にねじ穴を挿入するときの致命的エラー。
- 特定の図面で、バルーンのタイプとして、カスタム ブロックを選択するときの致命的エラー。
部品表、パーツ一覧、バルーン
- モデル空間から PUBLISH コマンドを使用して、DWF ファイルを作成すると、レイアウトのパーツ一覧が失われる。
- 図面間で標準パーツのコピー(CTRL+C)および貼り付け(CTRL+V)をすると、部品表情報が失われる。
- 部品表の[項目を追加]オプションを使用して作成されたダミー項目の部品表値が正しく更新されない。
- ファイルを以前のリリースから AutoCAD Mechanical 2007 に移行した場合、パーツ一覧のセルの高さが一定しない。
- 特定のファイルを保存し、再び開いたときに、パーツ一覧の[1 行で表示]プロパティが保持されない。
- 特定の図面で、部品表やパーツ一覧が存在することにより、図面を開くのに時間がかかる。
- WSK ファイルを使用して、部品表やパーツ一覧を印刷すると、マスク エディタによって誤った印刷が作成される。
- 特定の図面でパーツ参照を追加または削除したときに、部品表が正確に更新されない。
- AMBOM ダイアログのアセンブリのプロパティで、部品表の名前を変更できない。
- 部品表が構造化モードで、[名前]による[グループ]パーツ一覧項目が有効にされている場合に、パーツ一覧にコンポーネント名が正しく表示されない。
- 外部ファイルへの部品表またはパーツ一覧のエクスポートで、部品表の列が常にデフォルトの順番で並び、部品表またはパーツ一覧ダイアログに表示される列の順番ではない。
標準部品およびフィーチャ
- 詳細ビュー ブロックを編集すると、詳細ビュー ブロックの標準部品の縮尺が正しくない。
- ファイルが AutoCAD Mechanical 2007 で作成され、保存されている場合、AutoCAD Mechanical 6 で標準部品を編集できない。
- ねじ結合をコピーする場合に、新しいビュー インスタンスのコンポーネントを選択する誤ったオプションがある。
- 特定のタイプのねじの皿穴の平面図の表示が正しくない。
シンボルと寸法
- レイアウトの詳細ビュー ビューポートに作成された寸法の長さ寸法尺度の計算が正しくない。
- レイアウトの操作時に、AMHOLECHART コマンドの特定の機能で、ビューポート内の穴を選択できない。
- AMREVLINE コマンドを起動すると、特定の図面の枠内に履歴リストが存在していても、新しい履歴リストが作成される。
- AMCHAM2D コマンドを使用して作成した面取り寸法が、Mechanical オプションの色の設定に従わない。
- 特定の移行された図面で、穴座標寸法に穴を追加できない。
- 引出線の脚長線の線種が、引出線オブジェクトの線種ではない最新の線種に従う。
- 特定の状況で、幾何公差のシンボルの表示が正しくない。
2D ストラクチャ
- 標準フィーチャをフォルダから図面のルート(マスター ビュー定義 – MVD)にドラッグ アンド ドロップできない。
- COPYBASE コマンドを使用してコピーした場合に、誤った基準点を使用して、コンポーネント ビューが貼り付けられる問題。
- 特定のマシンで、コンポーネント ビューに含まれない重複したエンティティのために、アクティブなコンポーネント ビューのエンティティが表示されない。
- Mechanical ブラウザで、大量のコンポーネントを含む図面を操作しているときのスクロール バーの誤った動作に関する問題。
- 変更されたジオメトリの非表示を選択するグリップで、元のジオメトリが復元されず、壊れたセグメントのみが選択される。
- 図面間のストラクチャ エンティティのドラッグ アンド ドロップで、標準フィーチャの場所が定位置ではない。
- 0、AM_0、および AM_0N 以外のレイアウトに作成された標準部品に対して、移動や削除などの変更のコマンドが機能しない。
Inventor リンク
- GMT (グリニッジ標準時)タイム ゾーン設定が負の値のコンピュータでの、Inventor リンク ファイルの作成または編集時の致命的エラー。
API
- fgObjIds および bgObjIds の配列に、2D ストラクチャ内の 8 個を超えるエンティティが格納されている場合の API、ami2DSAddHideSiatuation の致命的エラー。
- 入力配列 entitiesToAdd に、2D ストラクチャ内の 8 個を超えるエンティティが格納されている場合の API、ami2DSCreateFolderDef および ami2DSCreateCompViewDef の致命的エラー。
- API エラー:McadBalloon.AppendBOMItem() API を使用して McadBOMItem を McadBalloon に付け加えることができない。(指定されたBOMアイテムをバルーンに参照付け加えられない)
- API エラー:McadAnnotationViewDefinitionはMcad2DStructureMgr.HasFolderDefinition() をハンドルできない。(パーツの3Dビューアを作成できない)
修正されたその他の問題
- AutoCAD Mechanical の起動時間が長い。
- ログイン名で日本語などの 2 バイト文字を使用してログインしている場合、クライアント コンピュータからネットワーク ライセンスにアクセスできない。
- 図面間で切り替えると、ツールバーが非表示になる問題。
- 特定の状況で、詳細ビューに詳細にエンティティが表示されない場合がある。
- AMDIMSTRETCH コマンドを使用して、2 点を選択し、中心線を選択しないで、対称軸を定義した場合に、対称ストレッチが機能しない。
- AMDIMSTRETCH コマンドを使用して、シャフトをストレッチした場合に、対称ストレッチで誤った結果が作成される。
- 特定の ACIS ファイルをインポートできない問題。
- AMFILLET2D または AMCHAM2D コマンドを使用して、2D ポリラインの個別のセグメントを選択できない。
- DXF ファイルの作成時、[オブジェクトを選択]オプションを有効にした場合の致命的エラー。
- AMSETUPDWG コマンドの起動後に、表題欄の色が一定しない。
- IGESOUT コマンドで、エクスポート設定にオプション ファイル(.OPT)の入力が受け付けられない。
- レイアウトのクリップ ビューポートに対し、パワー エディットが機能しない。
- AutoCAD Mechanical 2007 ファイルを AutoCAD または以前のバージョンの AutoCAD Mechanical のファイル形式に保存し、そのファイルをそれぞれの AutoCAD または AutoCAD Mechanical のバージョンで開くと、特定の状況で、プロキシの警告が表示されない。
この Service Pack によって、次の Mechanical Desktop の問題が解決されます。
- 特定の壊れた図面を開くときの致命的エラー。
- 特定の図面を開き、更新して、閉じるときの致命的エラー。
- 特定の図面の挿入時に、INSERT コマンドが終了する致命的エラー。
- [押し出し]ダイアログの起動時に、特定のホットキーを使用した場合の致命的エラー。
- AecExportToAutocad コマンドの使用時の致命的エラー。
- 特定の状況で、シェーディング モードでサーフェスをグリップ編集しようとしたときの致命的エラー。
- ダッシュボードのスイッチがオンの場合に、サブ アセンブリをアクティブ化したときの致命的エラー。
- 特定のファイルのパーツ上で、コンテキスト メニューから[インスタンスを表示]を選択した場合に、Mechanical Desktop が終了する。
- MCAD.MAT ファイルが読み取り専用状態である場合に AMEDITMAT コマンドを操作できる問題。
- 特定の図面の外部パーツにバルーンを追加すると、アプリケーションが終了する。
- AMANALYZE コマンドの勾配の解析オプションによってシステムがフリーズする。
- モデル空間から PUBLISH コマンドを使用して、DWF ファイルを作成すると、レイアウトのパーツ一覧が失われる。
- 特定の図面ビューで、自動中心線が作成されない。
- デスクトップ ブラウザからサブ アセンブリ部品表にアクセスできない。
- 特定の ACIS ファイルをインポートできない。
- 手動で開いて移行することができる特定の MDT 図面を、Mechanical Desktop ファイル移行ユーティリティを使用して移行できない。
- Mechanical Desktop ファイル移行ユーティリティで、特定の言語バージョンのファイルが移行されず、空のログ ファイルが作成される。
- 特定のローカル言語バージョンで、Mechanical Desktop ファイル移行ユーティリティのヘルプに、文字化けした文字が表示される。
- AMDWGVIEW コマンドの[表示]オプションで、モデル ビューを回転すると作成される結果が正しくない。
- サブ アセンブリ間でパーツを再構築すると、パーツが定位置ではない。
- サブ アセンブリまたはアセンブリ内の外部参照パーツの編集時に、シェーディング モードでアセンブリ内の他のパーツが灰色表示されない。
- AMCOPYDEF コマンドを使用してパーツをコピーした場合に、パーツ参照属性が持続されない。
- ファイルを以前のリリースから Mechanical 2007 に移行した場合に、パーツ一覧のセルの高さが一定しない。
- Mechanical ブラウザで、大量のパーツやアセンブリを含む図面を操作しているときのスクロール バーの誤った動作に関する問題。
- パーツを外部化し、現在のファイルを保存すると、特定の状況で警告が表示される。
- AMSHELL コマンドを使用した特定のパーツのシェルに失敗する。
- 外部パーツおよびアセンブリの部品表情報を編集できない
その他の注意事項
Mechanical Desktop 2007、および Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 は同じファイル形式を使用しています。これらのバージョンで作成されたファイルはすべて互換性があります。
重要: Autodesk Vault 5、Autodesk Productstream 5 をお使いの場合
Autodesk Mechanical Desktop 2007 と Vault 5、Autodesk Productstream 5 を同じコンピュータにインストールしてお使いの場合、以下の Web ページから Autodesk Vault 5 Service Pack 1、Autodesk Vault 5 Service Pack 1 をダウンロードしてインストールしてください。
Autodesk Productstream 5 Service Pack 1 は、以下のサイトからダウンロードできます。
http://www.autodesk.co.jp/ps_download
Autodesk Vault 5 Service Pack 1 は、以下のサイトからダウンロードできます。
http://www.autodesk.co.jp/vault_download
Autodesk Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 のダウンロードの場所
Mechanical Desktop 2007 Service Pack 1 インストーラは Live Update からダウンロードするか、次の場所で入手できます。
http://www.autodesk.co.jp/mdt_download