入力にライブ オーディオまたは録音済みオーディオを使用して、Voice デバイスを操作できます。
録音済みの .wav ファイルを使用するには:
Voice デバイスは、Audio 設定で設定されたオプションを持つオーディオ ファイルを使用します。
デフォルトでは、コンピュータが使用しているサウンド カードの名前と "New Media" の項目が Source メニューに表示されます。
「オーディオ」を参照してください。
ライブ オーディオ入力を使用するには:
ライブ オーディオ入力を使用する場合は、プロ仕様の高性能マイクを使用してノイズを取り込まないようにする必要があります。コンピュータに装備されているマイクでは、ノイズを取り込んでしまうことがあります。
「オーディオを録音する」を参照してください。
「Audio Settings」および「オーディオのしきい値を設定する」を参照してください。